マジックバイオくん

「バイオの力」で食品残渣を発酵分解するエコ装置

「マジックバイオくん」に食品生ごみを投入すると、ゴミはまず、槽内での攪拌によって粉砕されます。その後、有機物分解用バイオ資材「バイオテック・ユーノサ」によって、発酵分解されます。生ゴミを発行分解する上で発生する臭気成分は、脱臭され、水蒸気と一緒に大気中に放出。分解後はカルシウムや繊維質などが残渣として残ります。

操作はラクラク。連日大量処理が可能

「マジックバイオくん」の操作はとても簡単です。 ごみを入れ、タッチパネルを操作したら、後は待つだけで操作の負担はありません! 24時間でごみの発酵分解が完了しますから、連日のごみ処理稼働もOK。

残渣はごく少量。取り出しは月1回だけの簡単メンテナンス

「マジックバイオくん」の使用がお手軽なのは、日々の操作だけではありません。
生ごみの分解が終わった後、カルシウムなど、どうしても分解できない無機物は残りますが、その量はごくわずか。攪拌槽の残渣を取り出すのは、月に1度程度です。
しかも特殊な器具を必要とせず、簡単に行えます。また、取り出した残渣は肥料の原料として有効に活用することが可能です。

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